東洋大学およびアルマード産学連携プロジェクト 卵殻膜研究成果に関する電子ジャーナル掲載のお知らせ
当社と東洋大学 健康スポーツ科学部 健康スポーツ科学科 大迫正文教授(*)による卵殻膜研究チームは、卵殻膜の長期摂取により、骨量維持・骨吸収抑制・破骨細胞の働きを抑制することを発見し、論文発表いたしました。
この発見により卵殻膜が長期的な骨健康を維持する健康食品原料となり得る可能性を示唆しています。
また本論文は、学術誌「Tissue and Cell」に2026年4月8日オンライン掲載されました。
引き続き健康維持・増進に貢献するべく、今回の研究結果を踏まえて卵殻膜に関する更なる研究、および新たな商品開発・供給を進めてまいります。
今後も倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
※本研究論文は限定公開(有償)となっております。閲覧には費用が発生する場合がありますので、所属機関の契約状況をご確認ください。
*著者の所属機関および肩書は、論文投稿当時の情報に基づいています。
